Design with Reason

あなたが説明できる
デザインを。

根拠あるデザインで、成果への道筋をつくる。

全国対応 | LP・HP・バナー制作

無料相談を申し込む

※ 営業電話や一方的な売り込みは行いません
※ 「まだ検討段階」でも問題ありません

Who We Help

こんな方のお手伝いをしています

01

新しくサイトを作りたい方

事業は動いている。お客さんもいる。でも、Webがない

名刺を渡しても、検索しても、何も出てこない。「ホームページくらい持っておいた方がいいのかな」。そう思いつつ、何から始めればいいかわからない。気づけば1年が経っている。

02

サイトの成果にお悩みの方

サイトはある。アクセスもゼロではない。でも、問い合わせが来ない

お金をかけて作ったはずなのに、なぜ成果が出ないのかわからない。「どこを直せばいいのか」を聞ける相手もいない。

03

サイトをモダンにしたい方

スマホで自分のサイトを開くたびに、少し恥ずかしくなる。5年前のデザインが、そのまま残っている

取引先に「サイト見ました」と言われるたびに、内心ひやっとする。「そろそろリニューアルしたい」。でも、前回の制作で思った通りにならなかった記憶が、足を止めている。

Our Approach

納品して終わり、にはしません。

ミチスジデザインのゴールは、綺麗なサイトを納品することではありません。

あなたの事業の強みを見つけて、Webで成果の出やすい形に組み立てることです。

まず、あなたの事業を調べます。競合は何を言っているか。お客さんは何に迷っているか。あなたの事業にしかない強みは何か。

調査で見えた事実をもとに、サイトを組み立てます。どんな印象を持たせるか。どの順番で読ませるか。どこで行動を促すか。一つひとつ、理由を持って決めていきます。

必要なら、サイトの先にある「見つけてもらう仕組み」も。検索対策やGoogleマップの設計まで対応します。

APPROACH · 4 STEPS

01

あなたの事業の強みを調査し、根拠ある提案をつくる

02

あなたがわかる言葉で説明する

03

「なぜこのサイトなの?」と聞かれたとき、自分の言葉で答えられる

04

「次はここを変えよう」と、自分の判断で動けるようになる

「説明できる」サイトは、次の判断の土台になります。
どこを伸ばすか、何を変えるか。あなたの言葉で、その時々の判断を下せる。そこまでを、一緒につくりたいと考えています。

ミチスジデザインには、「腹落ち」をつくる5 METHODSを用意しています。

HOW IT WORKS

How It Works

なぜ、腹落ちできるのか。

「あなたが説明できるデザイン」は、きれいな言葉だけの約束ではありません。あなたが理解し、納得し、自分の言葉で語れる状態をつくる仕組みがあります。

5
METHODS腹落ちの仕掛け
01METHOD · 01

見積りの前に、調査してから方向性を提案する

初回のお打ち合わせでは、事業の状況・お困りごと・理想の姿をじっくり伺います。一方的な売り込みや即決は求めません。

そのうえで持ち帰り、競合サイトの分析、ターゲットの心理構造、訴求の優先順位を調査します。後日、調査結果をもとに「なぜこの方向性なのか」を整理してご提案します。

一般的な「ヒアリング → 見積書」ではなく、ヒアリング → 調査 → ご提案 → 見積書のプロセスを標準化しています。方向性にご納得いただけたら、見積書とご契約を経て制作に進みます。

提案までのフローミチスジは+2ステップ
よくある流れ
一般的
2ステップ
ヒアリング見積書

なぜその提案なのかの背景が見えにくいまま、見積りへ進む

2ステップを挟む
ミチスジの流れ
ミチスジ
4ステップ
ヒアリング調査提案見積書

調査提案で背景と意図を合意してから、見積りへ

02METHOD · 02

制作過程を4段階で共有する(チェックポイント制)

制作は、4つのチェックポイント(CP)を設けて進めます。方向性のすり合わせ、コピー+試作版の確認、デザイン仕上げ、最終確認。各段階であなたに「ここまで大丈夫ですか?」と確認を取ります。

早い段階で、コピーと試作版をまとめてお見せします。この時点で文言・レイアウト・操作感を確認いただけるので、「完成してから想像と違った」を防ぎます。

お客様のお時間を奪わないよう、お願いするのは節目の判断に絞ります。

4つのチェックポイント4ステップ
CP1
方向性のすり合わせ
提案内容の再確認
CP2
コピー+試作版
実物で体感
CP3
デザイン仕上げ
本番品質へ
CP4
最終確認
→ 納品
03METHOD · 03

完成形と一緒に、ぶれない軸を残す

完成したサイトを題材に、コンセプトと主要な判断の軸をまとめた「ミチスジノート」をお渡しします。「このサイトは何を大事にしているか」を、実物に紐づけて言語化するものです。

このノートがない場合、改修を重ねるうちに「なぜこの形だっけ?」と当初の意図がぼやけていきます。新しい施策を検討しても、既存のコンセプトと噛み合うかの判断材料が足りません。

このノートがあれば、改修や施策の検討時に立ち戻れます。社内や関係者にも自分の言葉でコンセプトを語れる材料になる。ミチスジが掲げる「あなたが説明できるデザイン」を、納品後も持続させる形です。

ミチスジノート立ち戻れる軸
NOTE
MICHISUJI NOTE
このサイトの軸
01大事にしていること
02主要な判断の軸
03背景・意図
ノートを使う場面
改修を検討するとき
元の意図に立ち戻る
新しい施策を考えるとき
軸との整合で選ぶ
社内で説明するとき
自分の言葉で語る
04METHOD · 04

納品後3ヶ月、運用の立ち上げまで伴走する

サイトは、調査から立てた仮説を形にしたもの。仮説が実際にどう動いているかは、納品後のデータで初めて見えるものです。

納品後3ヶ月は月次レポートをお届けします。サイト内の到達・閲覧・フォーム到達といった行動の流れと、気になる変化を一緒に見ます。

3ヶ月分のレポートは、次にどう動くかを考える時の材料として残ります。

月次レポート3ヶ月分
サイトの動き3 MONTHS
M1M2M3
DEVICE
Mobile62%
PC30%
Tablet8%
気になる変化
主要ページの滞在が短め検索流入がじわり増加モバイル経由の動きが目立つ
05METHOD · 05

聞いた人間が、作る。調査から実装まで、同じ頭で。

ミチスジデザインは、個人事業です。営業が取って、別の人が作って、また別の人が納品する。そういう構造ではありません。

調査した人間が、コピーを書き、デザインし、実装し、説明する。最初から最後まで、同じ人間が担当します。だから、「言ったはずなのに伝わっていない」が起きにくい構造です。

担当体制全部、同じ頭で
よくある分業
調査
ライティング
デザイン
実装
説明

5人が領域ごとに分担 — 引き継ぎで意図が薄まる

ミチスジ(一気通貫)
調査
ライティング
デザイン
実装
説明
1人で全工程を貫通

引き継ぎなし — 意図が最後まで貫通

About

代表紹介

Nishimaki Takumi

西牧 拓実

ミチスジデザイン 代表

金融系システム開発の現場で10年近く、システムエンジニア・プロジェクトマネージャーとして勤務。システムを設計してきた力で、事業の強みを調べ、Webで成果の出やすい形に組み立てる事業を立ち上げました。「根拠のないデザインは作らない」が信条です。

もっと見る

Contact

まずは、話すことから。

サイトのこと、まだ何も決まっていなくて大丈夫です。
「こういう状況なんだけど、どうすればいい?」そこが、始まりです。

あなたの事業の話を聞かせてください。まずは60分、対話から始めましょう。

※ 所要時間: 最大60分(オンライン対応)
※ 営業電話や一方的な売り込みは行いません
※ 「まだ検討段階」でも問題ありません